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          中間市社会福祉協議会は このような取り組みを行っています

ふくしの保険

さまざまな活動を安全に安心して取り組むために

ボランティア活動やふれあい・いきいきサロンをはじめとする地域福祉活動中のケガや事故、賠償責任等に備えた保険制度です。
中間市社会福祉協議会では、全国社会福祉協議会が運営している「ふくしの保険」の窓口となっています。

加入対象者

社会福祉協議会およびその構成員・会員である団体ならびに社会福祉協議会が運営するボランティア・市民活動センターなどに登録されているボランティアグループ
※団体とは、社会福祉協議会、NPO法人、社団法人、財団法人、学校法人、医療法人、地方公共団体、その他福祉サービスを通じて地域福祉の推進に取り組む団体です。
※個人加入、株式会社・有限会社・合同会社、合資会社・合名会社などの営利企業は加入できません。
※基本プランと天災・地震補償プランの違い
 基本プランでは、地震・津波・噴火に起因する死傷は補償されません。
 天災・地震補償プランでは補償対象となります。
 
詳しい内容はこちらでご確認ください。

ボランティア行事用保険

内  容
地域福祉活動やボランティア活動の一環として行う各種行事におけるケガや事故、賠償責任などについて補償します。
補償期間
対象となる行事開催期間
加入申込手続き完了日の翌日午前0時から適用となります。
年間保険料
  A1プラン(宿泊を伴わない行事)
1日28円
(最低保険料560円)
  A2プラン(宿泊を伴わない行事)
1日126円
(最低保険料2,520円)
  A3プラン(宿泊を伴わない行事)
1日248円
(最低保険料4,960円)
  Bプラン(宿泊を伴う行事)
1泊2日241円から
6泊7日364円まで
  Cプラン(A1区分の行事で参加者が
   事前に特定できない行事)
1日28円
(最低保険料560円)
※ボランティア団体・グループで行う有償の活動も対象になります。
※オプション(感染症の補償・延活動従事者×1円)も加入できます。
 
詳しい内容はこちらでご確認ください。
 

送迎サービス補償

内  容
移送・送迎サービス中の自動車事故等によるケガなどについて補償します。
補償期間
令和3年4月1日午前0時から令和4年3月31日午後12時までの1年間
※中途加入の場合は、加入申込手続き完了日の翌日午前0時から適用となります。
年間保険料
Aプラン(利用者特定方式)
利用者1名 20円/1日
Bプラン(自動車特定方式)
法定乗車定員1名 2,000円/年間
※A、Bプランとも2口まで加入できます。

お問合せ

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